ドキドキの歯医者

我が家には、5歳の娘(琴)と、3歳の息子(楓)と、1歳の息子(零)がいます。

琴は2歳3ヶ月、楓は1歳9ヶ月で歯医者デビューをしてから、3ヶ月に1回のペースで、フッ素を塗ってもらいに&虫歯がないか診てもらいに行っています。

去年の夏に引っ越して来て、1度は歯医者に行きましたが、あまり印象が良くなかったので、新しい歯医者を探す事に。

探さなきゃと思いつつも、私自身出産後だった事もあり、月日だけ流れ、9ヶ月も経ってしまいました( ;∀;)


そして、私は零を妊娠してから歯医者に行っていなかったので、そろそろ行かないとやばいと思い、歩いて行けるところで探しました!

検索していくつかヒットし、HPで1番綺麗だったところに決め、すぐに予約を取りました( ´ ▽ ` )

まずは、琴が幼稚園に行っている間に、私と楓で行きました。
(両親が来てくれていたので、零を見てもらって)

担当してくれた先生は女性の方で、楓に対して丁寧な説明と優しい声かけに、楓も途中からリラックスして診てもらう事ができました。

すごくよかったので、翌週、琴をその歯医者に連れて行きました。

その日は両親がいなかったので、楓と零も連れて行きます。

初めてだったので、受付後、問診票を記入しました。

まずは私から。
歯の掃除をしてもらいました。

4分割にして、掃除をしていくみたいで、今回は右の上の歯。

零はベビーカーに座らせ、琴と楓は椅子に座って待ってもらいます。

琴は次が自分の番なのでソワソワ。

楓は飽きてきて、琴にちょっかいを出したり(^_^;)

琴が途中から、私が大丈夫か心配になったのか、私の足をさすります。

それがくすぐったくて、笑いを堪えるのに必死でした(^_^;)

うがいをするタイミングで、琴に伝え、やめてくれましたが、それからも思い出しては笑ってしまい大変でした(笑)

掃除後は、マウスピースの型を取ってもらいました。

それは前回診てもらった時に、「歯軋りをしていて、歯がすり減っています。1本は神経の半分が死んでいる感じ。歯が当たっている部分と当たっていない部分があって、均等に力がかかっていないから、上の歯だけでも寝る時にマウスピースをつける事をお勧めします。マウスピースをつけたら、バランスよく力がかかります。保険適応で3000円ぐらい。型をとって1週間後ぐらいにはできるので、いつでも言って下さい」と言われたので。

早めの方がいいかと思い、お願いしました。

型を取る光景を見て、興味津々の事と楓。

時々不安そうにコチラを見ていました。

型は1週間後にできるそうです♪

次は琴の番。

男性の先生でした。

緊張していて表情が硬い琴。

虫歯は無いそうです♡

ゆっきー
ゆっきー

歯みがき頑張っているもんね!

前通っていた歯医者では、過蓋咬合(かがいこうごう)だと言われました。
過蓋咬合(かがいこうごう)とは、かみあわせが深く、下の歯列が上の歯列に覆われて見えない状態のこと。

今回は「噛み合わせは、これぐらいの年齢なら問題ないと思います」と言われました。


ひとまず気にしなくていいのかな?
よかったです!

その後は、歯科衛生士さんとバトンタッチして、掃除をしてもらい、フッ素を塗ってもらいました( ^ω^ )

あっという間に終了。

琴もホッとした様子でした。

会計を済ませると、楓の時と同様、消しゴムをもらいました。

箱ごと渡してくれて、選べるのですが、5分ぐらい迷って(笑)カップケーキの消しゴムにしていました!

ゆっきー
ゆっきー

また3ヶ月後、行こうね!

最後まで読んで下さって、ありがとうございました☆

そしたらね~(^_^)/~

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